風変わりな“先生”と付喪神の骨董ファンタジー新連載「芦屋山手 お道具迎賓館」 2025年11月15日2025年11月15日 editor 「芦屋山手 お道具迎賓館」ビジュアル高殿円原作によるイノメ洞窟の新連載「芦屋山手 お道具迎賓館」が、本日11月15日に各電子書店で配信スタートした。風変わりな“先生”と茶碗の付喪神が織りなす骨董ファンタジーだ。 ある春の日、兵庫の芦屋に住む“先生”は、庭先で綺麗な茶碗を掘り起こす。その白い天目茶碗には付喪神が憑いており、先生は“シロさん”と名付けともに暮らすことに。ぼんやりと記憶はあるものの、なぜこの地に埋まっていたのか覚えていないシロさんだが……。高殿の小説をイノメがコミカライズした。 関連記事「ロックは淑女の嗜みでして」舞台化、2027年2月に上演 脚本・総合演出は松多壱岱森薫「シャーリー」3巻発売、「乙嫁語り」は「続の1」が今冬刊行予定「映画 すみっコぐらし」シリーズ第5弾が2027年に公開 メインキャラのねこが登場「セーラームーン」のストーリー・ライドがUSJに登場、12月よりコラボ開催アニメ「マゼンチュ」ファーストサマーウイカがオープニングのナレーションを担当本日9月30日(水)放送開始の2026年秋アニメ Tweet 関連コミック 芦屋山手 お道具迎賓館